絶縁用保護具等の定期自主検査<労働安全衛生規則第351条>を当社が請け負います

弊社の特長①:ご指定場所に出張して試験致します(※ご依頼数が多い場合)

 

1日200点以上の試験が可能です

詳細

出張試験ご紹介ページ
対象

専用車両でお伺いし、御社事業所内で試験を実施します。

 

  ・数量が多いため試験会社へ送ることや運搬することが不可能

 

  ・複数部署をまとめて行えるので事業所全体の管理がしやすい

 

  ・試験実施場所の確保と試験品の保管場所だけ指示すればお任せで完了出来る

 

等でご利用頂いています。

 

 

弊社の特長②:宅配便や弊社へご来社での受け取りにて試験致します

 

1ヶより受け付け致します
詳細 社内試験ご紹介ページ
対象

社内の試験室で毎日試験を実施しています。

 

  ・出張で行うほどの数量は無い

 

  ・地元に適当な業者が無い

 

  ・各地にある事業所から送りたい

 

等全国から宅配便でお送り頂いております。

 

 

このようなことにお困りの方、キョーワPVTにお任せください!

 

  • 自主検査の実施義務については知っているが、どのように行ってよいかわからない
  • 検査対象品を数点しか所有していないが、半年に1回のために高価な検査装置を購入しなくてはならないのか
  • 慣れない作業に時間がかかる、時間や人を費やすのがもったいない、余裕がない

 

 

豊富な実績があります!

 

  • 大手電力、鉄道、通信、ビル管理会社様等から多くの受注実績 (年間試験数10万点以上)
  • 宅配便のご利用で全国から毎日受け付けています (数量が多い場合出張試験可能)
  • 1ヶから受け付け可能。低圧~高圧~特別高圧用全てに対応します

 

 

正しく法律に基づいた試験を行います!

〇絶縁用保護具、防具、活線作業用器具他、お客様の安全基準により、検電器、接地用具、絶縁マット等の検査も

 行っております。

 

〇耐電圧試験は

 

労働安全衛生規則第351条

 

絶縁用保護具等の規格

 

JIS T 8010 「絶縁用保護具、防具類の耐電圧試験方法」(当社は本規格検討委員です)

 

産業安全コンサルタント協会発行 「絶縁用保護具、防具等の試験基準」(当社は協会の指定検査機関です)

 

 に基づき実施致します。

 

 

 

絶縁用保護具の例

絶縁用保護具とは感電災害を防止するため、電路や電気設備において

活線もしくは活線近接作業を行う際に作業者が身に付ける感電防止用具

のことです。

絶縁手袋 耐電圧試験中

 

3次元形状のものは水を介して電圧を印加します。

労安規則やJIS規格内に定められている方法です。

 


 

 

 

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